カート
新パッケージでリニューアル。成分は変わりません。定番のBCAA+Gが進化。濃度が上がって水に溶けやすく。バリンの比率が上がって回復効果アップ。ベータアラニンが追加されエンデュランス(持久系)のサポートも完璧なまさにクライマーサプリに。筋肉痛を軽減し次の日に疲れが残りにくいとの感想が多数。スプーン付。甘さ控えめでおいしく飲めますよ。※BCAAはプロテインの代わりにはなりません。なによりもクライマー向けです。
リロード BCAA+G 840g レモン味/スイカ味 RELOAD ※進化したクライマー向け回復系
5,994円(税込)
ポイント3倍! 295 ポイント還元
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リロード BCAA+G 840g レモン味/スイカ味 RELOAD ※進化したクライマー向け回復系
5,994円(税込)
ポイント3倍! 295 ポイント還元
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新パッケージでリニューアル。成分は変わりません。定番のBCAA+Gが進化。濃度が上がって水に溶けやすく。バリンの比率が上がって回復効果アップ。ベータアラニンが追加されエンデュランス(持久系)のサポートも完璧なまさにクライマーサプリに。筋肉痛を軽減し次の日に疲れが残りにくいとの感想が多数。スプーン付。甘さ控えめでおいしく飲めますよ。※BCAAはプロテインの代わりにはなりません。なによりもクライマー向けです。

そのままゆっくり口に含んで溶かしながら飲むか、280gの水に3スクープを混ぜて飲みます。

筋肉修復を最適化してあなたの脂肪のない体重を達成します。 リロードは筋肉痛を最小にして、より長い間運動する運動選手と活動的な個人のために設計された究極の筋肉修復フォーミュラです。分岐さアミノ酸のこの正確な比率は、可溶形の分岐さアミノ酸(BCAAs)、L-グルタミン、およびベータ-アラニンは最大の吸収と窒素保持を提供します。BCAAs(L-ロイシン、L-イソロイシン、およびL-バリン)は33%の骨格筋を作っています。それらは破損している筋肉であれば重要であり、新陳代謝のエネルギー生産と回復に使用されます。L-グルタミンは体内で見つけられる中で最も豊富な不可欠なアミノ酸です。このアミノ酸は、骨格筋(61%)に必要であるだけではなく、ボディー(解毒)から有毒代謝物を往復させます。ベータアラニンは運動における減少しているフリーイオン損害(ペーハーシフト)に極めて重要な役割をはたします。ビタミンB6はアミノ酸の新陳代謝と変換(アミノ基転移)のためのビタミン補助因子としてボディーが必要であるように窒素化合物に機能します。

内容量 840g 1回3スクープ(14g) 60回分
成分内容 3スクープ中
カロリー10kcal
脂肪0g
ナトリウム100mg
総炭水化物2g
砂糖0g
砂糖アルコール0g
ビタミンB6 2mg
L-ロイシン3750mg
L-グルタミン3000mg
L-イソロイシン1500mg
L-バリン2250mg
CarnoSynベータアラニン500mg

▼皮膚がピリピリする方へ
量によって唇や指先がピリピリする方が時々おられます。これは皮膚の粘膜におけるベータアラニンの副作用で全く問題ありません。よく効いている証拠でもあります。特にCarnoSynのベータアラニンは安全が実証されています。 ベータアラニンはカルノシンになり乳酸の影響を軽減、さらにクレアチンとの結びつき瞬発力を倍増できるとされています。増強回復系には欠かせない成分なのです。副作用が気になる方は空腹時は避け炭水化物と一緒に摂ると軽減されます。

▼BCAAはプロテインの代わりにはなりません
BCAAはアミノ酸なので分解されたプロテインのとの認識の人が多いと思います。消化する必要のないプロテインとして使っているかも知れませんがそれは間違いです。BCAAはたんぱく質合成に必要な必須アミノ酸の一部。たんぱく質の合成には必須アミノ酸すべてが必要。もし一つでも必須アミノ酸が足りないと一番少ないアミノ酸の分しかたんぱく質合成はされないのです。つまりBCAAだけを大量摂取してもそれはたんぱく質合成という点だけで考えるとかなり無駄になります。その点、必須アミノ酸すべてがバランス良く入っているプロテインとはかなり異なります。では何故BCAAなのか、BCAAだけを単体で摂るのはなぜ?といった疑問が出てきます。BCAAには大きく分けて以下のような効果があります。
1.覚醒作用
BCAAを単体で摂取すると疲労を抑制することが出来ます。これは、疲労を伝える必須アミノ酸トリプトファンとの拮抗作用によるものです。ハードなトレーニングを続けるとトリプトファンが作用して肉体の疲労を感じるようになるわけですが、この時BCAA濃度がトリプトファンに対してある程度以上高いとトリプトファンが作用しにくくなります。その為、疲労度が軽減されよりハードなトレーニングが続けられると言うわけです。これは、トリプトファンが含まれるプロテイン摂取では得られない効果です。
2.筋肉の分解を防ぐ
ハードなトレーニングを続けると、筋グリコーゲンが消費され体がカタボリックな状態へと移行します。この状態では脂肪および筋肉を分解して不足しているエネルギーを生成しようとします。ところが、この時血中BCAA濃度が高いと筋肉を分解する必要が無いと判断され筋肉の分解を抑制することができるのです。この効果はBCAA濃度だけの問題なのでトレーニングの一時間ほど前にプロテインを飲むことでも得られますが、長時間トレーニングを続けるとBCAAは消費され血中の濃度は下がっていきます。そこで、BCAAをトレーニング中に少しずつ飲むと、常に一定のBCAA濃度を保つことができ、筋分解を抑制し続けることができるわけです。ではトレーニング中にプロテインを飲んだら?という意見もあるかと思いますが、プロテインは消化の必要があり、素早くBCAA濃度をあげることができませんし、トレーニング中は消化効率が大きく落ち、胃腸に負担もかかるのであまり良いアイデアではありません。
3.筋肉合成の促進
これはBCAAというよりもBCAAの成分の一つであるロイシンの効果なのですが、たんぱく質合成のトリガーとなる効果があります。トレーニングの前後に摂取することでよりたんぱく質合成率を高めることができます。勿論プロテインにもロイシンは入っていますが、比率はあまり高くない(ちなみにBCAA製品の多くは、約半分がロイシン)ので効果としてはBCAAの方が上です。

以上のようにBCAAはクライマーの身体や回復には最適です。プロテインは基本食事から。サプリなら2000mg以下を推奨します。

▼Q&A
----現在MRM社のBCAA+Gを使用しているのですが、このHMBの使用も検討しております。そこでお聞きしたいのですが、BCAAとHMBの併用について意義はあるのでしょうか。どちらか一方のみの使用のほうが良いでしょうか。また、現在BCAAはトレーニング前とトレーニング中(ドリンクに混ぜて)の2回のタイミングで摂取しているのですが、HMBも使用する場合に適した摂取タイミングがあればお教え下さい。

回復優先と発達優先において、BCAAが作用する性質が若干違います。回復に使用した場合、タイムリリースとして優位に働く成分が多くなる摂取方法を心がけるほうが筋肉同化を妨げません。よってBCAAパウダーを寝る前に摂取する方法が最良です。発達に使用した場合、成長を促すホルモンと相乗作用で筋肉増強に効果が出る方法を選択します。ただしクライミングの場合、BCAAや炭水化物やプロテインによる効果的な量の摂取でバルクアップしてしまい、パワーウエイトレシオを引き下げるため、短時間でコンタクトストレングス用の筋肉のみを回復させるHMBのほうが有利と言われています。ですので、現在、筋肉量が多い、または肥大傾向の人、BMIが20.0以上の人などはBCAAよりHMBのほうが良いと思います。逆に、クライミングを始めたばかりで、筋肉量が少ない、もしくはインナーマッスルを発達させたい方などにはBCAAをオススメしています。
HMBに関してはどのタイミングでも効果はあると思います。
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